日本相撲協会は10日、大相撲夏場所を初日から休場した大関かど番の安青錦(22)が提出した診断書を公表し「左足関節の捻挫、外側靱帯損傷で約3週間の加療を要する見込み」との内容だった。6日の稽古中に痛めた 【時事通信社】
■現代美術作家・石塚隆則さんによる展覧会「河童解放区―KAPPA ASYL」が現在、二の宮公園野外プール(つくば市二の宮1丁目)とgallery neo_/Senshu(つくば市千現1丁目)で開かれている。
「つくば中華フェス2025」が10月25日・26日、つくばセンター広場(つくば市吾妻)で開催される。
12月レッスン「クリスマスツリーと景色を作ろう!」(写真提供=MONGATA ART SCHOOL)
大関かど番の安青錦は全治3週間